モデルハウス&ショールーム


宿泊体感モデルハウス小金井Blog

2016.5.19


本日の小金井宿泊体感モデルハウスでは・・・
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一日かけて、販売企画部の新人さんがソーラーサーキットの家の清水様から
「ソーラーサーキットの家」の仕組みやお客様にどう説明していくかなどを学ばせて頂いています。
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時々質問も出て、みんな真剣です!
この気持ちの良い家をお客様にも知ってもらいたいですよね。
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午後の外気温(日陰)は現在26.9℃。家の中は22.7℃。ちょうどよい涼やかさでした。
SCナビはもちろん、通気モードになっていましたよ。(SCナビは外気に合わせて自動で考えてくれます)
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ダンパーは開いていますね~。
(分かりやすいようにと電気をつけたら余計眩しくて
分かりづらくなってしまいました。。。お分かりいただけるでしょうか。)
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家の中にいる私たちが何もしなくても(暑くなってきたから冷房しようとか、除湿しようとか迷う時期ですよね)
冬の閉鎖モードのいわば「ダウンコート」から、通気モードの風の通る「リネンのシャツ」に衣替えして
快適へ誘導してくれるって本当にありがたいな~。
これから夏や梅雨の体感は、今までの木造の常識を覆すこと請け合いです。
ぜひ「蒸し暑いな~」という日こそお勧め体感日です。

広報 田中聡子


2016.5.3


今日は初夏の日差しが眩しい快晴。外の気温もグングン上がっています。
小金井宿泊体感モデルハウスGWイベント、元気に開催中です!
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こんな日は家の中も快適?
いえいえ、魔法瓶のように熱を溜めやすい性質の高気密のお家は家の中が暑くなる=「熱ごもり」を起こしやすく
他社さんの高気密モデルハウスでは冷房をかけているところも多いと思います。
実際GWくらいから「家にいない留守の時も冷房を推奨」する会社もあるくらいです。
それは、そのままにしておくと熱がこもって家の中のほうが暑くなってしまうから!
そして一度暑くなった家はなかなか冷えません。
高気密高断熱の家って、冬は万能だけど、日本の蒸し暑い夏にはちょっとねえ~。
でもね、日本生まれのソーラーサーキットの家はちょっと違うんです。
高断熱高気密なのに家の中が暑くならない、「熱ごもり」しない。
ヒミツは開閉できる床下ダンパー。モデルハウスの展示をみてみると、おおっ今日は開いていますね!
05033このダンパーの開閉はSCナビというシステムで外気温に合わせて自動コントロールしています。
今は「床下」モード。この独自の仕組みが、「家が季節に合わせて衣替えする」と言われる所以です。
冷房に頼らなくても家の中が暑くなるのを防いでくれてるんです!
だから避暑地に居るかのような自然な涼しさが心地よい。
外も気持ちがいいけれど、家の中もとっても気持ちがいいのでぜひ体感してほしいな~と思います。
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今日はソーラーサーキットの家から、お二人、展示場の勉強会でもおなじみの講師清水さんも来てくださっています。
ソーラーサーキットの家の詳しい仕組みや事例も聞けちゃいます。
05031お客様がいらっしゃる前に新人研修のヒトコマ。
清水さんの話に引き込まれつつ、真剣に聞き入っています。
お客様に必要とされるサポートができるよう一生懸命に勉強中です!

 




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