モデルハウス&ショールーム


宿泊体感モデルハウス小金井Blog

2017.1.14


あけましておめでとうございます。
久々の更新になります(笑)
今年もどうぞよろしくお願いします。

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個性にあった様々な内装デザインを求めていくと、いろいろなコンセプトの家が出来上がってきます。

今回、あるお客様でピアニストの方のデザインをしていく中で、
「西洋風な内装で、ピアニストらしい」というのがご要望でした。

内容としては、Mホームさんなどがそれらしい外内装をされているのを住宅展示場でよく見かけます。

しかし、本物の西洋の内装を見たことがある方には、物足りないということである建材屋さんに訪れるそうです。

 

その建材屋さんは「みはし」さんというところです。

 

今回は、東京の青山にあるショールームに伺いました。
中に入る前に、ガラス張りの外から見える中にビックリ!

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西欧の会社より、発注をかけて取り寄せをしてる建材ばかりということです。
ほんと素晴らしい・・・

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美術館や博物館でみるような綺麗な仕上がり・・・

 

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厚さにしても、デザインにしても
Mホームさんなど国内メーカーでは物足りないと、ここに来るお客様が多いくらいですから、
分かる人には分かるということなのでしょうね。

昔は、外国からの輸入材なので船便で2回/年くらいだったと聞いておりましたが、
今では空輸を使うので2~3か月ほどで届くとのことです。

みはしさんのHPをURLに載せておきますので、
詳細はこちらをご確認ください
http://www.mihasi.co.jp/html/page50.html

 

販売企画部 清水知哉

 


2016.12.28


今年も残すところあと3日となりました。
新入社員にとっては激動だった1年間を振り返り、
なんとなくしみじみ。

しかし、年末年始の賑やかしい雰囲気は
結構好きだったりします。
小嶋工務店の仕事始めは高幡不動尊で
お参りをするのが例年の習わしと聞き、
今から待ち遠しいです。
神社仏閣に特有の、古い木造の匂いが
好きなのです。きっとお参りの時も鼻を
すんすんしていると思います。

この間、来年2月に建替の解体が始まる
お客様がこうおっしゃっていました。
最近、付喪神も解体を察してかパン焼きや
いろいろな家電が壊れていく」と。
何という偶然、ということで談笑しましたが、
新しいお家が建て替わった際は諸々の神様
も戻ってきてくれるように私も手厚くでお祈り
しなくてはと思っています。
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本社もこんな感じでお正月飾りが。

それではみなさま、良いお年を!

 

販売企画部 佐藤彩香

 

 


2016.12.21


本日は、冬至!!
1年で一番日が短いといわれる日でもあり、また季節の変わり目でもありますね!!

こちら本社近くにある体感モデルハウスの温度は、
本日9時の時点で、8.8℃の外気温に対して、一番冷え込みやすい床下の基礎の温度が18.0℃でした。
床暖房無しで、ここまで暖かくなれるのは、断熱性・気密性がしっかりしている証!
ご宿泊されているお客様が羨ましく思うほど、気持ちいいのではないでしょうか。

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ここ最近、すごく寒いのはつらいのですが、朝はより一層寒くてお布団から出たくない・・・って誰しもが思ったことはあるのではないでしょうか?(笑)

ならば、冬眠してしまえ・・・なんて思ってもヒトは冬眠ができませんし、してしまえば全てが止まってしまいます!!

そもそも「冬眠」はすべての生物がするわけではありません。
恒温動物・変温動物という分類になります(やや専門用語)。
※恒温動物は外界温度に影響をうけない動物(哺乳類・鳥類)
※変温動物は外界温度に影響をうける動物(爬虫類・両生類・魚類)

・この中で、変温動物にあたる生物はすべて冬眠する。
・体温が外気温に影響されない恒温動物では、鳥類は冬眠しない。
・哺乳類は冬眠するものとしないものがある。

という分け方になります。

もちろん、生物ですけど、例外がありますし、冬眠をする最大の目的は

「食料の確保が難しい冬場でのエネルギー消費を防ぐ」ため・・・ということで
生物が必死になって編み出した答えなんですね。体が小さければ小さいほど、外に逃げる熱が多くなり、エネルギー消費が激しくなりますから・・・

 

こうやって、生物の真理から考えてみると、ヒトが「冬眠」を考えるのは、生きるための手段でなく、ある意味ヒトらしい環境が生み出す、幸福な一時なのかもしれませんね!!

 

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販売企画部 清水知哉


2016.12.13


チョコレートが大好きです。
寒い季節になると輪をかけて欲しくなります。

チョコレートには「ポリフェノール」や「テオブロミン」といった
成分が含まれており、血管拡張作用があると話に聞いたことがあります。
血流が活発になり、冷え防止、肩こり予防に適するというのです。
それから、カカオの香りにはリラックス効果があるみたいですね。
冬になると無性に食べたくなるわけをちょびっと理解しました。

嬉しい話なんですが、そんな理屈を抜きにしても
やっぱりチョコレートが大好きです。
今日も鼻血を出さない程度においしくたべたいものです。

さて、今日はチョコレート以上にハッピーな出来事が。
現在、詳細設計の打合せを進めているお客様からこんなものを頂きました。
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一足先にクリスマスプレゼントでしょうか。折り紙の作品です!
趣味に日頃から折られているだけあり、手が込んでます。
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これは鞠!?金平糖!?
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こちらは鶴!金銀で絢爛な色使い。
年末年始の装飾にぴったりですね!
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設計の若宮さんと「かわいい」の連発でした!

こんな素敵な贈り物を下さり、
今後の励みになります!

販売企画部 佐藤彩香

 

 

 

 

 


2016.12.9


いよいよ、あと3週間ちょっとで今年も終わりです。
私が2000年を迎えたときは9歳でした。
その時でも、歴史的瞬間!!とすごく騒がれていましたし、
その時から17年目を迎えることに、振り返ると懐かしさを感じると同時に、
時が過ぎ去ってしまったことに寂しさも感じる今日この頃です(笑)。

 

さて、色・光と書いてきましたので、形について。

まず最初に、目から入ってくる情報はすべて「脳」が処理をするのはご存じかと思います。
ですので、色や光と前回までに記載しましたが、目だけが処理するのではなく「脳」が最終的に「光の明暗・色の識別」の判断を行うわけです。

ですが、それら「光・色」だけでは物体は判別がつきません。
私は目が悪いのでわかりやすいのですが、水中や暗闇で、「色だけ」「光だけ」が分かってもそれが何なのかまで判別がつかないときって・・・ありますよね。
他に補う情報がないために、起きてしまうことなのです。

まず、これを見てください。

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ただの点3つです(笑)。
これを見てもただ「点が3つ」あるという「認識」になると思います。
からかっているわけではないです!

この点を「大きくする」、「近づけてみる」といったような条件を一つ付け加えてみる・・・

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これみると、「某絵画のム〇クの叫び」や「某有名ゲームキャラのヘ〇ホー」といった、目と口が黒い「人の顔」に見えますよね。
脳で、周囲の環境と対比したり、自分の持つ記憶や知識との対比とともに処理するので、こういった結果になります。(人影かと思ったら違った、なんていうことも脳の錯覚だったりします。)
形がよくわからないものを見ると、「~に似ている形」という入りは形が理解できていないために起こります。

絵を描くときに、デザインを行う際によくこういった視点をベースに
勉強していくそうです。
私も、美術を勉強したことがありますが、画才のある方の視点は別格ですよね!!
きれいな絵を描けるセンスを身につけたいものです。

販売企画部 清水

 

 


2016.12.5


もうすぐ年も新たになりますね。
この頃は手帳をかえて気分転換してみました。
親しい人の誕生日に丸をつけたり
毎年恒例の行事をメモ書きしたり
空欄を埋める作業が案外楽しいです。

この時期になると百貨店にも
ユニークなカレンダーがたくさんあって
目移りしてしまいます。
皆さんはもう準備なさいましたか?

この頃、私たちはいつもお世話になっている方々に
小嶋工務店オリジナルのカレンダーをお渡ししています。
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こちらは「くらしの標語カレンダー」。
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めくってみると月ごとにありがたいお言葉が。
1月は「他人と過去は変えられない 自分と未来は変えられる」
寝る前に唱えると次の日は元気バリバリになれそうです。

それからもう1種類。
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静かなる店長、銀次くんカレンダーです。
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このように四季折々の銀次店長が。
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4月のテーマは「花粉ヤダヤダ」
目元周りをごしごしする店長。
あまりお目にかかれないサービスショットです。
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『ソーラーサーキットの家』の住み心地を
さりげなくコメントしてくれています。商売上手ですね。

新しいカレンダーと一緒に
2017年の抱負もそろそろ準備を
はじめたいと思います。

販売企画部 佐藤彩香

 

 


2016.12.4


昨日は弊社主催のクリスマスパーティーを開かせていただき、1年ぶりのステージに立たせてもらって、存分に楽しみました(笑)
ステージの上って緊張する!とかよく聞きますし、最初は私もそうでした!
けれど、緊張って「練習の成果が発揮できるか保障できない」気持ちからくるものだと、私は思ってます。
ですので、緊張をほぐすのは「普段の練習の成果をだせばいいだけ!」と気持ちを切り替えると自然と落ち着いていられるものです。
今では、ステージに立って踊れるなんていうのは「究極の楽しみ」と言っても過言じゃないです(笑)・・・それまでの準備が大変なのですが・・(笑)

 

この間、お客様の打ち合わせで新宿のショールームにいくことがありました。
その際に、昔、予備校の帰りに通ってたイルミネーション通りを通ると

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一言で、すごく綺麗でした!!疲れを癒してくれました!

さて、前回、私のブログ上で「色というもの」についてお話させていただきました。

目は「光、色、形の情報を得る」という目的があって、生物に備わっている機能です(もちろん目の機能が衰えた生物もいます ex.モグラ)

色や形を判断するにしても、まず「光」を判別できなくてはいけませんので、「光を見ること」に着目していこうとおもいます。

〇目が光をとらえる

目の視覚に関わる細胞は大きく2つあります。

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桿体細胞(かんたいさいぼう)と錐体細胞(すいたいさいぼう)はそれぞれが、光と色の識別を担っています。
その中でも桿体細胞が光の明暗を脳に伝える働きがあります。
光の明暗は、体のメカニズム(活動時間や睡眠時間など)に大きくかかわるスイッチのようなものです。

(本来なら、瞳孔や毛様体の話もありますが、今回は省略)

昔は、日が昇り日が沈むという明確な昼夜で生活をしていました。
しかし、現在のような昼夜とも同じ光を照らせるようになった現在、太陽時計で動くというのはなかなか現実的ではないかと思います。

 

〇あかりの「光色」
勉強するなら・・・!寝る前は・・・!なんて耳にはさむことも多いでしょうか?
光は強ければ強いほど、瞳孔を絞り毛様体が緊張するために、覚醒や緊張感をおこして、オレンジ色は瞳孔が開いて毛様体が弛緩するために、安心感、リラックスなどを感じさせます。
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(画像は引用させていただいております。)

寝る前の1時間以内は、部屋を暗くする方がメラトニン(睡眠物質)の分泌がよくなるようです。

・・・結局のところ、光が人間に与える影響はとても大きく、部屋の間取りに合わせて調整することが大事なんですね!!
私も勉強するときは集中力を高めるために、手元だけ明るくしてリフレッシュするために外の空気を吸いに太陽光を浴びたりしていましたし(笑)

オフィスもそういう光の調整がされていたら、もっと仕事がはかどる・・・と思ったり思わなかったりです。

 

販売企画部門 清水

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2016.11.29


 

今年も、あと1か月で終わってしまいますね。2016年も地球破滅論が飛び交うなか無事に年末を迎えられそうですね!

・・・先日、私用でハーフマラソンを走りまして、その練習で朝早く起きて走っていたのですが、
朝焼けが非常に綺麗でつい撮ってしまったのが下の写真になります。

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夕焼けは良く見ますけど、朝焼けもなかなか気持ちよいものです!

ところで、服やインテリア、食事といった中で、「色」について考えたことありますでしょうか?特にこれってなんで「この色」で見えているんだろうか・・・とか。

〇空が青く見えるのは

良く紫外線、赤外線だとか聞くと思います。見えないのに何で名称に「色」がついているのか。
実は、生物は太陽からの光の電磁波を感じるように進化していく中で、色を認識するようになりました(可視光線っていいます)。
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下の数値は光の波長を示しており、色によって「波の長さ」があるということです。(下の図)
この通り、「紫外線」だとか「赤外線」というのは可視できない太陽からの光のことを言います。
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「太陽光は白っぽいのに、そんなに色があったっけ・・?」と普通に思うはずです。
ヒトの目は光があることで見えるのが前提にあります。
そのうえで、ある波長の光(色)を吸収する性質が地球上の物体にあり、
それをヒトの目が認識することで、色を判別するんです。

例えば・・・
1、光合成で有名な「葉っぱ」は緑。
葉が緑以外の波長を光合成として利用したという事実があります。
(これには壮大な理由があるため、今回は省略させていただきます)
ヒトの目には緑以外のものは光として、緑色を吸収した葉は「緑」として認識。
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2、空が青い(晴れた場合です(笑))
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太陽から来た光は、大気圏から地上に入ってくると「空気中のチリ」によって
ふるいにかけられます。ここで、一番波長が短い(380nmの)青色が様々な方向へ分散します。
すると、他の色は先に目に届いて「太陽の光」として認識するのですが、
青色だけ遅れてやってくるので、青色単体としての認識になり、空が「青色」と見えるのわけです。

本当に生物って神秘的ですよね。
私個人としては、その色を自在に使いこなして、かっこよく、かわいらしく、心地よく見せるインテリアやファッションのデザイナーさんのセンスは素晴らしいと思います。
色を自在につかったデザインの家を建てられるように今後も頑張ってまいりたいと思います!!

販売企画部門 清水

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2016.11.27


今朝、小金井市で地鎮祭がありました。
建物工事着工に伴い、土地を清め払って
無事故無息災を祈る儀式となります。
施主様にとっては一生に一度あるかどうかの
貴重な行事ではないでしょうか。

本日は「先勝」です。
「先んずればすなわち勝つ」
(午前中に行えば幸運が舞い込む)の意であります。
「大安」に次ぐ吉日ということで、
誠にめでたい日取となりました。

今回、祝詞をお願いしたのは杉並区の由緒正しき
「猿田彦神社」の神主さんです。
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こちらはお祓いに米と紙吹雪を撒く場面。
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そして祭壇。

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海のもの、地のもの、山のもの、米、酒がお供えされています。
それから鋤、鍬、鎌。
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この耕具を用いて草を刈り地所に初めて手を入れるための
儀式を行います。すなわち「鋤き入れの儀」です。
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この盛砂を鋤きます。

まずは設計者が鎌で草を刈り、「栄」を3回復唱。
これを「刈り初めの儀」と呼ぶようです。
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「栄」はますますの繁栄を祈る「弥栄」の意となります。
よく気合いを入れたい場面で「えいっ」と声が出てしまいがちですが、
その語源を垣間見たような気がしました。
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お施主様は鍬で土を掘りながら栄、栄、栄。
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施工担当者は鋤で盛砂の土をすくって栄、栄、栄。
鍬と鋤の手順を合わせて「穿ち初めの儀」と呼ぶそうです。

「鋤き入れの儀」終了後は「玉串奉奠」へ。
玉串を捧げ、神への敬意を示す儀となります。
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非常にわかりにくいですが、祭壇に祀られた
緑の葉っぱが玉串です。それをお供えし、二礼二拍手一礼。
ご家族揃ってお参りされる姿が心温まりました。

このあとは出席者全員でお神酒を交して地鎮祭は終了。
もう間もなく着工となりますが、安全第一で完成することを祈るばかりです。
皆で手厚くお参りしたので神様も見守っていて下さるでしょう。
地鎮祭を終えられたお施主様、本日はおめでとうございました。

販売企画部 佐藤彩香


2016.11.25


社長の小嶋のブログにあったように12月3日(土)には
弊社の入居者様を招待したクリスマスパーティーがあります。
実は伊藤もちょっとした出し物をします。
なので、日が近づくに連れドキドキしており、
楽しみなのか、不安なのか自分でもわからない状態になっております。笑

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※夏のこじま祭りの際の写真(真ん中が伊藤)

ちょっと恥ずかしがっている表情の私です。
出番の間近になると困ったような笑い方になってしまいます。
本番はしっかりと、どかーんと盛り上げましたが。

社内でも着々と準備をしております。

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弊社の5階にてトナカイと黒マジックで強く書かれた段ボールを用意すると
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トナカイがいよいよ出番かと痺れを切らしている様子が伺え、つい身を引き締めてしまいました。

一日一日クリスマスパーティーに近づく気持ちを楽しみながら、
準備していきますので、皆様奮ってご参加くださいませ!!

販売企画部門 伊藤 綾(Ito Ryo)



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